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2006年08月29日

●稲穂

  日中はまだまだ暑いですが、早朝散歩しているとすっかり秋の気配。田んぼの稲も穂を垂れ始めていました。

  09年県知事選で勝利をおさめるためには、まずは来年の県議選でどれだけ多くの稲穂を垂れさせることができるのか。これからの活動で問われてくるのだと、朝露に濡れた稲穂の間を歩きながら思いました。


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コメント

わたしたちの思いや希望が、ぜひとも稲穂のように、県議選で実って「新しい」リーダーの誕生に結びついていくといいですね。
他人事ではないですね。「わたし」が考えて動くことですね。

春に植えた苗が、今穂を実らせているように、来年4月に向けて今から動いていかなきゃネ。

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