« 障がい者福祉 | メイン | 朝走り »

2007年03月28日

●愚直の熱量

1ヶ月前に行われたラグビーの日本選手権決勝の東芝府中VSトヨタの 試合の記事をラグビーマガジン5月号で読みました。その中に、「愚直の 熱量というラグビーの魅力」という言葉がありました。

  そう、走る、タックルでぶつかる、スクラムで押す・・・それぞれのプレー
に愚直なまでに徹する。その熱量が人の心を揺さぶるのデス。

  演説で語りかける、公選ハガキを書いてもらえないかと対面して話す、
チラシをまいて訴える・・・。言葉のチカラを信じて、こうした努力を愚直な
までに繰り返す。この熱量が人の心を揺さぶっていく。私たちの選挙戦も
このように戦われているのデス。

  だから、厳しいけれども楽しい。最近はそんな気持ちで戦えています。
一緒に愚直に戦ってくれているみんな、本当にありがとう!

  そして、最後まで愚直に熱を持ってガンバろうね!

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.shizuoka100.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/334

コメント

日本選手権決勝は盛り上がりました。内容が濃かったです。ただ、「あのシーン」がなければ文句なしだったんですけどね。

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)