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2007年09月05日

●映研日誌 「バック・トゥ・ザ・フューチャー3」

 NHKBSの「衛星映画劇場」という番組で「バック・トゥ・ザ・フューチャー3」を見る。

 たまたまやっているのを見て、「バック・トゥ・ザ・フューチャーだ、なつかしい。」と思って見ていたら、昔見た1作目ではなくて3作目だった。1作目を見たのは大学浪人していた頃だったろうか。なぜか偶然、今も浪人中だ(笑)。

 で、結局最後まで見てしまったのであった。

 「未来は白紙だ。未来は、自分の力でどうとでもできる!」という最後のセリフは良かった。

 日本や静岡の政治の未来もどうにかできる?

 そんな気がしてきた。たまには、こーいう映画を見るのもいいモンだ。

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