●漫研日誌 『3月のライオン』
ドラマ化された『ハチミツとクローバー』の作者である羽海野チカが、「ヤングアニマル」誌上で連載している作品。

17歳のプロの将棋の棋士である少年が主人公。少年の孤独な感情が上手に表現されていて、切なくなります。

17歳のプロの将棋の棋士である少年が主人公。少年の孤独な感情が上手に表現されていて、切なくなります。

今日はお彼岸のお中日。東京から来た姉を沼津で迎えて、静岡で昼食にパエリアを食べてから、実家に戻ってお墓参りに行きました。
一緒に住んでいた頃は、あまり仲は良くなかったと思うのですが、この年になると、いろいろ話せてなんか不思議です。
父母を亡くし、妻も子どももいない私にとっては、ありがたい存在。
なんて本人には言えませんがネ・・(笑)。
