●天皇杯
で、久々にテレビでサッカーの試合を見てしまったのだが、両チームとも気合の入ったディフェンスを見せてくれて、いい試合だった。名古屋のGK楢崎は相変わらずの堅い守備で感心させられた。結局PK戦でエスパルスは負けてしまったが、楢崎相手では仕方ないかね。
数年前に天皇杯の予選で、エコパにエスパルスを見に行ったことがあったけど、あれは何年前だろう・・・。エスパルス一度天皇杯で優勝してほしいねえ。

で、久々にテレビでサッカーの試合を見てしまったのだが、両チームとも気合の入ったディフェンスを見せてくれて、いい試合だった。名古屋のGK楢崎は相変わらずの堅い守備で感心させられた。結局PK戦でエスパルスは負けてしまったが、楢崎相手では仕方ないかね。
数年前に天皇杯の予選で、エコパにエスパルスを見に行ったことがあったけど、あれは何年前だろう・・・。エスパルス一度天皇杯で優勝してほしいねえ。

今年はメバルまでしか突けなかったが、来年はこんなカサゴを突いて、ぜひ食べてみたいものだ。

写真の一番上が、長野県出土の縄文のビーナス土偶。二番目が青森県出土の合掌土偶。三番目が一番有名と思われる青森県出土の遮光器土偶。そして、四番目が北海道出土の中空土偶。
で、一番有名な遮光器土偶は国宝ではなくて、重要文化財なんですねえ。意外に思う方もいると思うのですが、実物を見てみると違いは明らか!芸術的完成度においては三体が抜きん出ているのですねぇ。
私も今回初めて実物を見て、土偶の芸術性の高さに驚かさせられました。特に、合掌土偶と中空土偶には萌え(笑)!何回も何回もこの二つの土偶を眺めてしまいました。
腕や足などの曲線美や立体的な美しさは写真では分かりません。興味のある方は、この機会にぜひ実物を見て、縄文土偶の芸術性を感じてみて下さい!

写真は、その土手から撮ったモノ。右側の建物が伊豆中央高校で、真ん中に富士山が見えているのが分かるでしょうか?
山も空も美しくて、ホントにいい風景。カニ漁はボウズでしたが、すぐ近くの公園内にあった足湯につかって、体を温めてから、帰宅したのでありました。

山梨県では河口湖町が勝手に(?)2月23日を「富士山の日」としてきたらしいが、聞いたことの無い話が一方的に進められてしまっていたら、誰だって「勝手に」と思うわけで、今回の静岡県のやり方も河口湖町と同じように思われてしまうよね。
山梨県側からすれば、「静岡県が独自に進めた」ではなくて「静岡県が勝手に進めた」コトとなるわけで、今後共同のキャンペーンなど呼びかけられても、共同作業を行っていくモチベーションは高まらないのではないか?
例えば、今やB級グルメご当地モノの代表作となった「富士宮焼きそば」のように、みんなが知らなかったモノを活用した場合は「独自」に進めたコトとなり、回りも後追いがしやすくなる。しかし、富士山のように誰だって価値あると思っているモノを一方的に利用しようというのは、「勝手」な行動というコトになってしまうだろう。
つまり、富士宮やきそばは「独自に活用した」で、富士山の日は「勝手に利用した」コトになり、この差はきわめて大きいのだ。急ぐものでもないのに、なぜこんな進め方をしたのだろう。
事業仕分けのようなヒット作も打ち出した川勝知事だが、静岡空港でのJALとの交渉やこの富士山の日の進め方のように、自分が正しいと思うことを周りを省みずに行っちゃおうとする態度が目につく。学者先生の悪いトコなのだろうかね。

ロンバケが1996年でこのドラマは1994年。2年の差って大きいのねえ。 脚本は鎌田敏夫(「金曜日の妻たち」などが代表作)だが、この辺から時代とのズレが始まったのかな?(失礼)
しかし、この頃の松下由樹はいいなあ。モロ好み(笑)。

キムチにネギ、モヤシ、豚もつに鶏もつ、魚のハタハタ、豆腐を加えた鍋がコレ。
キムチ鍋?それともホルモン鍋? それにしても寒い!!
